のりこの挑戦シリーズ第一弾! ”アイブロウ・スレッディング”編
01/23/09 23:47
さて、今回は今までとちょっとひと味違ったコラムです。題してのりこの挑戦シリーズ第一弾! ”アイブロウ・スレッディング”編
今回は糸を使って眉毛の形を整える英語いう”アイブロウ・スレッディング”という眉毛のお手入れに挑戦しました。これは、昔からインドや中東の国々で行われているいらない毛を処分する方法で、眉毛だけでなく顔や身体のいらない毛をとることができる特別なテクニックです。ポイントは糸を使う事により眉毛のラインがとてもシャープな切れ味になることです。綿の糸をある程度の長さに切って、それを2重にしたものを使って毛をはさみながら切っていく、というとても興味ぶかいものでした。

まず、サロンに行く前のボーボーになってしまった眉の写真です。ちょっとはずかしいですが、手入れをおこたるとこういうことになってしまいます。

で、こちらがスレッディングをしてもらった後の写真。な、なんて美しい!!(誰も言ってくれないから自分でいいました。)

さて、実際にしてもらっている最中の写真も見てください。うまいこと糸を使って切っている様子がわかりますか?

で、痛さですが、ぜんぜん痛くないといえばもちろんウソになりますが、けっこうリズミカルにさっさとやってくれるので、そんなに気になりませんでした。なにしろきれいな眉毛は女の命なので、とっても嬉しかったです。

最後に鏡をみて満足の表情。
このアイブロウ・スレッディングはここ1年ほどでアメリカでも人気が出てきました。日本ではどうでしょうか?
私はこれで病み付きになってしまいそうです。ちなみにお値段は10ドル。(約千円)で、3週間ほどはもつそうです。
では次回のコラムまでお元気で!
今回は糸を使って眉毛の形を整える英語いう”アイブロウ・スレッディング”という眉毛のお手入れに挑戦しました。これは、昔からインドや中東の国々で行われているいらない毛を処分する方法で、眉毛だけでなく顔や身体のいらない毛をとることができる特別なテクニックです。ポイントは糸を使う事により眉毛のラインがとてもシャープな切れ味になることです。綿の糸をある程度の長さに切って、それを2重にしたものを使って毛をはさみながら切っていく、というとても興味ぶかいものでした。

まず、サロンに行く前のボーボーになってしまった眉の写真です。ちょっとはずかしいですが、手入れをおこたるとこういうことになってしまいます。

で、こちらがスレッディングをしてもらった後の写真。な、なんて美しい!!(誰も言ってくれないから自分でいいました。)

さて、実際にしてもらっている最中の写真も見てください。うまいこと糸を使って切っている様子がわかりますか?

で、痛さですが、ぜんぜん痛くないといえばもちろんウソになりますが、けっこうリズミカルにさっさとやってくれるので、そんなに気になりませんでした。なにしろきれいな眉毛は女の命なので、とっても嬉しかったです。

最後に鏡をみて満足の表情。
このアイブロウ・スレッディングはここ1年ほどでアメリカでも人気が出てきました。日本ではどうでしょうか?
私はこれで病み付きになってしまいそうです。ちなみにお値段は10ドル。(約千円)で、3週間ほどはもつそうです。
では次回のコラムまでお元気で!

